俺は妖怪ウォッチで遊んでるのに、同級生は妖怪ウォッチを息子に買い与える立場になったのか。っていう考えに至り静かに死ぬ。

i4:

宮﨑あおい

(via 8lack8erry)

新幹線で子供がめっちゃ騒いでて、親は放置の構え。

そしたらその隣席のお客さんが微笑み顔で子供に向けて

「かわいそうだねオマエ。躾もしてもらえず、ずっと迷惑かけ続けるんだねぇ。」

って。親は顔真っ赤にしてあたふたしてた。

そういう攻め方もあるのかと妙に感心してしまった。

joshbradleyds1:

So many different sounds out of this great pedal.

pedalspedalspedals:

This is happening, too.

deebeeus:

Oh, it’s just a random selection of recent photos I have taken of 1) my candy apple red Custom Shop ‘60 Relic, my 1989-ish Boss “Metalizer”, and various shots in Toronto’s Distillery District.

rya-na:

リバーブとディレイ
よく違いが分からない。というのを耳にしますが、その仕組みは全く違う働きだったりします。

リバーブは、音の【残響】をシュミレートすることができるエフェクターです。

例えば、お風呂場で手を叩いたり、歌ったりしますよね(しないかな?笑)
その時、音の波が壁などから跳ね返り、少し余韻が残ります。【それ】が残響です。

要するに音に奥行き、幽玄さ(ある意味のリアルさ)をもたせることができるエフェクターなんですね。

中にはスプリングリバーブを再現するものや、スタジオ、協会、ドームなどの残響音をシュミレートしてくれるものもあります。

次にディレイですが、これはリバーブほど細かく説明することもなく、言葉の通り、音を意図的に【遅らせる】ことができるエフェクターです。

遅らせる仕組みは
音を鳴らす→設定した時間まで回路(正確にはICという部品)が貯める→時間がきたら音を放出。
ある意味タイマーみたいな感じです。

こう書くと効果は単純ですが、その効果は絶大で、使う人によって本当にいろんな色を出すエフェクターです。

リピートとタイムを極端に短く設定、一般的にショートディレイと呼ばれるんですが、コレがリバーブとよく間違われるのだと思います。

シンプルなディレイだけでなく、昔のテープ式のアナログディレイの再現やモジュレーションに近い効果を出してくれるディレイなんかもあります。(エコーと呼ばれるショートディレイ➕モジュレーション効果があるエフェクターもあります)

リバーブは、残響音のシュミレートエフェクターで、
ディレイは、音の遅延をしてくれるエフェクター。

長々と書きましたが、コレがリバーブとディレイの違いです。